名古屋の江戸を歩く
著者
書誌事項
名古屋の江戸を歩く
(爽books)
風媒社, 2021.3
- タイトル読み
-
ナゴヤ ノ エド オ アルク
大学図書館所蔵 全36件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p153-155
内容説明・目次
内容説明
名古屋の歴史とルーツを読む。ふり返れば、そこに“江戸”があった—。いにしえの風景を求めて、さまざまな絵図・古地図・古文書を使い、地名の変遷、寺社の姿、町割りの意味、災害の教訓などを読み解く。
目次
- 第1章 江戸の風景を求めて(「東海道五十三駅勝景」から;田面から見えた富士山? ほか)
- 第2章 江戸時代の地名さんぽ(残った村名・消えた村名;消えた碁盤割の町名 ほか)
- 第3章 古地図に江戸を読む(「名古屋細見之図」でみる江戸時代の名古屋城下—名古屋総鎮守・若宮八幡社の移り変わり;「第壱区名古屋市街替地町全図」で城下町名古屋の町人地を読み解く ほか)
- 第4章 江戸時代の災害地に立つ(地震;雷 ほか)
「BOOKデータベース」 より