教会・神学校に迫られるパラダイムの転換
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書誌事項
教会・神学校に迫られるパラダイムの転換
いのちのことば社, 2021.4
- タイトル別名
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教会神学校に迫られるパラダイムの転換
パラダイムの転換 : 教会・神学校に迫られる
- タイトル読み
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キョウカイ シンガッコウ ニ セマラレル パラダイム ノ テンカン
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注記
「良いわざ」に生きる教会共同体とは。教室での授業を廃止し教会主体の神学教育に転換した神学校校長が、3.11東日本大震災で見えてきたこと、「個人主義の信仰」と「神の家族」などを綴る。
内容説明・目次
内容説明
「支援か宣教か」それとも「支援から宣教へ」?「神・罪・救い・天国」を説くことだけが伝道か?教室での授業を廃止した神学校長が提言する総決算。聖書に戻って地域に寄与する教会・信仰者・牧会者の建て上げをめざす。
目次
- 「再考を迫られた」三つの衝撃
- 再創造のみわざ「信仰による神の救いのご計画の実現」
- 福音理解に始まる聖徒の建て上げ
- 再創造のみわざにおける「いのちの御霊の原理」
- 再創造のみわざを象徴する礼典
- 再創造のみわざ—クリスチャン生活の行動原理
- 聖書を読む—再創造のみわざ「信仰による神の救いのご計画の実現」
- 神の家族教会共同体の使命—良いわざと一体としての主の宣教大命令
- 再創造のみわざを実現する「ささげ物」
- 人の死を突き抜ける再創造のみわざ
- 真に喜び、真に楽しむクリスチャン人生
「BOOKデータベース」 より
