剣道中心を取り応用自在

書誌事項

剣道中心を取り応用自在

井島章著

体育とスポーツ出版社, 2021.3

タイトル別名

剣道 : 中心を取り応用自在

タイトル読み

ケンドウ チュウシン オ トリ オウヨウ ジザイ

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内容説明・目次

目次

  • 中心を取る—求めている心に響く一本 構えと左手を連携させて中心を取る
  • 機会をとらえる—理のある剣道を求めて三つの許さぬところを理解する
  • ためて打つ—懸待一致を意識。苦しい局面でためをつくり、勝機を見出す
  • 先々の先—会心の一本を打つには常に先々の先の技を打つ気構えが重要
  • 出ばなを打つ—観見の目付けで兆しを察知し、ためを意識して打ち切る
  • 一拍子で打つ—身体の軸を崩さない。足腰で無理・無駄のない打突をめざす
  • 攻め足と打ち足—剣道は軸の崩し合い 足幅を常に意識して身体の軸を崩さない
  • 打てる体勢づくり—間合の攻防が剣道 正確な送り足で打ち間に入って打つ
  • つくり—構え・攻め・打突・残心。心気力一致がつくりの基本となる
  • 評価される面—有効打突の条件を理解し、まずは打突の強度を上げる〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC06506179
  • ISBN
    • 9784884584276
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    162p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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