剣道中心を取り応用自在
著者
書誌事項
剣道中心を取り応用自在
体育とスポーツ出版社, 2021.3
- タイトル別名
-
剣道 : 中心を取り応用自在
- タイトル読み
-
ケンドウ チュウシン オ トリ オウヨウ ジザイ
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内容説明・目次
目次
- 中心を取る—求めている心に響く一本 構えと左手を連携させて中心を取る
- 機会をとらえる—理のある剣道を求めて三つの許さぬところを理解する
- ためて打つ—懸待一致を意識。苦しい局面でためをつくり、勝機を見出す
- 先々の先—会心の一本を打つには常に先々の先の技を打つ気構えが重要
- 出ばなを打つ—観見の目付けで兆しを察知し、ためを意識して打ち切る
- 一拍子で打つ—身体の軸を崩さない。足腰で無理・無駄のない打突をめざす
- 攻め足と打ち足—剣道は軸の崩し合い 足幅を常に意識して身体の軸を崩さない
- 打てる体勢づくり—間合の攻防が剣道 正確な送り足で打ち間に入って打つ
- つくり—構え・攻め・打突・残心。心気力一致がつくりの基本となる
- 評価される面—有効打突の条件を理解し、まずは打突の強度を上げる〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より