本音で語り合うクラスづくり : すべての子どもを探究の主人公にする
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本音で語り合うクラスづくり : すべての子どもを探究の主人公にする
東洋館出版社, 2021.3
- タイトル読み
-
ホンネ デ カタリアウ クラスズクリ : スベテ ノ コドモ オ タンキュウ ノ シュジンコウ ニ スル
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注記
引用・参考文献: p287-290
内容説明・目次
内容説明
「なんであんなに意見が言える?」「なんであんなに聴き合える?」思考が深まる対話モードの学びには、本音ベースという秘訣があった!
目次
- 第1章 「本音」で語り合えるクラス(本音から、本質に迫る子どもたち;資質・能力を育む基盤としての「安心して本音を言い合える力」;対話における本音の役割)
- 第2章 「本音」で語り合うクラスを支える三つのキーワード(話し合いの「方法・ルール」を共有する;「個性」を理解し合う;「課題の明確化」と「願いの共有」をする;本音で語り合えるクラスづくりのキーワード)
- 第3章 「本音」で深める探究的な学習(今、どうして探究なのか?;探究のプロセスを質的に高め、本音で語り合う授業づくり;課題の設定;情報の収集;整理・分析;まとめ・表現;文字で本音を伝え合うこと)
「BOOKデータベース」 より