コロナ時代のパンセ : 戦争法からパンデミックまで7年間の思考
著者
書誌事項
コロナ時代のパンセ : 戦争法からパンデミックまで7年間の思考
毎日新聞出版, 2021.4
- タイトル別名
-
コロナ時代のパンセ : 戦争法からパンデミックまで7年間の思考
- タイトル読み
-
コロナ ジダイ ノ パンセ : センソウ ホウ カラ パンデミック マデ 7ネンカン ノ シコウ
大学図書館所蔵 全27件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
月刊 「生活と自治」 (生活クラブ連合会) 2014年2月号から2021年3月号に連載された 「新・反時代のパンセ : 不服従の理由」 を再構成したもの
内容説明・目次
内容説明
人間とはなんであり、果たして、なんであるべきなのか?戦争と専政の人類史が、いままたCOVID‐19という荒ぶる「まろうど」を迎えた。人倫の根源が抜け落ちた危機の7年間…凝視し、思索し、疑いつづける精神の結晶!
目次
- しだいに剥きだされていく恐怖について
- 足元の流砂
- 次の「まさか」を起こさないために
- オババが消えた
- おれより怒りたいやつ
- 青空と気疎さ
- 「戦間期」の終わりと第3次世界大戦
- 「事実」の危機
- 時の川の逆流
- 70年〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より