データベースリライアビリティエンジニアリング : 回復力のあるデータベースシステムの設計と運用

書誌事項

データベースリライアビリティエンジニアリング : 回復力のあるデータベースシステムの設計と運用

Laine Campbell, Charity Majors著 ; 八木和生訳

オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2021.4

タイトル別名

Database reliability engineering : designing and operating resilient database systems

タイトル読み

データベース リライアビリティ エンジニアリング : カイフクリョク ノ アル データベース システム ノ セッケイ ト ウンヨウ

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内容説明・目次

内容説明

データベースの本質は、長期的に安定していること。つまりリライアビリティ(信頼性)。リライアビリティへの道筋を徹底解説。

目次

  • イントロダクション
  • サービスレベルマネジメント
  • リスクマネジメント
  • オペレーションの見える化
  • インフラストラクチャエンジニアリング
  • インフラストラクチャマネジメント
  • バックアップとリカバリ
  • リリースマネジメント
  • セキュリティ
  • ストレージ、インデックス、レプリケーション
  • データストアフィールドガイド
  • さまざまなデータアーキテクチャ
  • 実践DBRE

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC06744450
  • ISBN
    • 9784873119403
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    xxii, 283p
  • 大きさ
    24cm
  • 分類
  • 件名
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