花街の引力 : 東京の三業地、赤線跡を歩く

書誌事項

花街の引力 : 東京の三業地、赤線跡を歩く

三浦展著

清談社Publico, 2021.5

タイトル別名

花街の引力 : 東京の三業地赤線跡を歩く

タイトル読み

ハナマチ ノ インリョク : トウキョウ ノ サンギョウチ アカセンアト オ アルク

大学図書館所蔵 件 / 23

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献: p342-350

内容説明・目次

内容説明

花街、三業地、遊廓、岡場所、赤線地帯、カフェー街…「夜の街」の残り火を灯す43の街の物語。全盛期、昭和時代の花街地図付き!

目次

  • はじめに 失われゆく「街の記憶」を記録する
  • 序章 花街とは何か
  • 第1章 境界の街
  • 第2章 近郊
  • 第3章 山手線界隈
  • 第4章 都心
  • 第5章 下町
  • 第6章 郊外
  • おわりに 花街、遊廓、赤線跡地が醸し出す「引力」の正体

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC06888224
  • ISBN
    • 9784909979162
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    350p, 図版 [8] p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ