登り続ける、ということ。 : 山を登る学校を建てる災害とたたかう

書誌事項

登り続ける、ということ。 : 山を登る学校を建てる災害とたたかう

野口健著

(ヒューマン・ノンフィクション)

学研プラス, 2021.5

タイトル読み

ノボリツズケル ト イウコト : ヤマ オ ノボル ガッコウ オ タテル サイガイ ト タタカウ

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内容説明・目次

内容説明

エベレスト登頂で、世界七大陸最高峰の最年少記録を打ちたてたアルピニストの野口健さん。野口さんはその後、ヒマラヤで学校を建てたり、国内で大地震の被災地にテント村をつくったり、こまっている人たちへの支援に力を入れる。つねに自分になにができるのかを問い、新たな困難にいどみ続ける野口さんの思いとは—。

目次

  • 1 ぼくはアルピニスト
  • 2 ヒマラヤの支援で感じたこと
  • 3 熊本地震の被災地支援で感じたこと
  • 4 ぼくは登り続ける

「BOOKデータベース」 より

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