たそがれ
著者
書誌事項
たそがれ
(新しい韓国の文学, 22)
クオン, 2021.6
- タイトル別名
-
해질 무렵
At dusk
- タイトル読み
-
タソガレ
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注記
原書名はジャケットによる
英語のタイトルはp[2]による
内容説明・目次
内容説明
一九六〇年代以降、大学進学によって貧しさから脱け出し、軍事政権による開発経済の恩恵を受け、建築家として成功した初老の男性。そして急速な発展の結果として拡大した現在の格差の中で、多くをあきらめながら苦しい生活を送る劇作家の若き女性。持てる者が失わなければならなかったものは何か。持たざる者がなお手放さないものは何か—。韓国文学を代表する作家が、現代社会に生きる人間の魂の痛みを静かに描き出す。
「BOOKデータベース」 より