子どもと保育士がつくる哲学の時間 : 保育的雰囲気が支える対話的な学びの世界
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子どもと保育士がつくる哲学の時間 : 保育的雰囲気が支える対話的な学びの世界
萌文書林, 2021.6
- タイトル読み
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コドモ ト ホイクシ ガ ツクル テツガク ノ ジカン : ホイクテキ フンイキ ガ ササエル タイワテキ ナ マナビ ノ セカイ
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注記
2018年度お茶の水女子大学学位論文「保育的雰囲気が支える『子どもと哲学する時間』-保育園5歳児クラスの対話から-」に加筆修正を加えたもの
参考文献: p209-216
内容説明・目次
目次
- 問題の所在と研究目的
- 第1部 「子どもと哲学する時間」における対話内容(「火」の対話—「子どもと哲学する時間」のはじまり;「いのち」の対話—5歳児が語るセンス・オブ・ワンダー;「木」の対話—子どもと保育士の身体性の視点から)
- 第2部 「子どもと哲学する時間」を通して変容する子ども・保育士・園の保育(子どもと保育の変容—5歳児クラス園児Aの事例から;保育士の役割と葛藤—テーマ設定の視点から;保育現場での受け止め方—園長Cと二人の担任保育士の語りから)
- 総合考察と今後の課題
「BOOKデータベース」 より