税務担当者と実務家のための相続税・贈与税体系財産評価 : 理論と実務の観点から解説

書誌事項

税務担当者と実務家のための相続税・贈与税体系財産評価 : 理論と実務の観点から解説

渡邉定義, 村上晴彦, 小坂明正共著

大蔵財務協会, 2021.6

タイトル別名

相続税・贈与税体系財産評価 : 税務担当者と実務家のための

税務担当者と実務家のための相続税贈与税体系財産評価

タイトル読み

ゼイム タントウシャ ト ジツムカ ノ タメ ノ ソウゾクゼイ ・ゾウヨゼイ タイケイ ザイサン ヒョウカ : リロン ト ジツム ノ カンテン カラ カイセツ

内容説明・目次

目次

  • 第1章 総説(評価の意義;時価の意義 ほか)
  • 第2章 相続税法で定められている財産の評価方法(地上権及び永小作権の評価;配偶者居住権等の評価 ほか)
  • 第3章 評価基本通達で定められている財産の評価方法(土地及びその土地の上に存する権利に係る評価手法ないし評価基準の概要)(土地及び土地の上に存する権利の評価;家屋及び家屋の上に存する権利の評価 ほか)
  • 第4章 災害と評価(特定非常災害により被災した財産の評価;東日本大震災により被災した財産の評価 ほか)
  • 第5章 参考資料編(財産評価の変遷等;財産種類別の主な評価方法 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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