小椋佳
著者
書誌事項
小椋佳
(CD book series, . 今語るあの時あの歌||イマ カタル アノ トキ アノ ウタ)
アートデイズ, 2006.7
- タイトル別名
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今語るあの時あの歌 小椋佳
- タイトル読み
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オグラ ケイ
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注記
Biography: p162-165
内容説明・目次
内容説明
幼き日の父母のこと、初恋、学生時代の自分、歌創りへの思い、癌の発覚、そして還暦…。35年以上の創作活動を経て今語られる「あの時、あの歌」。
目次
- 春の雪
- 父と母、そして自分
- 1944年1月18日
- 上野に、怪童あらわる!
- 初恋は、学校の下駄箱壊し
- 鼻持ちならぬ優等生
- 哲学病という病
- 地上とは、思い出ならずや
- 就職と創作活動
- 歌創りpart1—詩を創るということ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より