高山の美を語る
著者
書誌事項
高山の美を語る
(ヤマケイ文庫)
山と溪谷社, 2021.8
- タイトル読み
-
コウザン ノ ビ オ カタル
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注記
吉田博略年譜: p209-213
『高山の美を語る』(1931年実業之日本社刊)を底本とし、「日本アルプス十二題」の12点と「猟師の話」を文庫版口絵として加筆 --付記
内容説明・目次
内容説明
明治、大正、昭和を通じて、風景画の第一人者として活躍し、独自の木版画で、現在も国内外の多くの愛好家を魅了する吉田博の唯一の山の画文集を復刻。高山の美の捉え方を説き、当時の登山の様子やアメリカ、ヨーロッパ、ヒマラヤの旅、山の心得まで、本格的な登山家としての姿、高山の美を愛し続けた画家の姿が浮かび上がる。「日本アルプス十二題」ほか多数の作品を収めた。
目次
- 日本篇(高山美の感得;展望美・裾野美;断崖美及び湖水;高原美・動植物;山巓美 ほか)
- 外国篇(ロッキー;アルプス;ヒマラヤ)
「BOOKデータベース」 より