ソーシャルワークの方法論的可能性 : 「実践の科学化」の確立を目指して
著者
書誌事項
ソーシャルワークの方法論的可能性 : 「実践の科学化」の確立を目指して
明石書店, 2021.8
- タイトル別名
-
ソーシャルワークの方法論的可能性 : 実践の科学化の確立を目指して
- タイトル読み
-
ソーシャル ワーク ノ ホウホウロンテキ カノウセイ : 「ジッセン ノ カガクカ」ノ カクリツ オ メザシテ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全93件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考・引用文献: p237-244
内容説明・目次
目次
- 序章 ソーシャルワークの新しい可能性
- 第1章 批判はどこまで到達しているのか—本書において明らかにしたいこと
- 第2章 「実践の科学化」の方法論—「当事者」として何を引き受けることができるのかという問いを中心に
- 第3章 「間柄的関係」の実践—「地域包括支援センター」の実践を例に
- 第4章 「共感」から生まれる関係性のあり方—「あおやま広場」のコミュニティ・エンパワメント・スキームを例に
- 第5章 「対話」による公共空間の構築—中津市地域福祉計画・地域福祉活動計画の策定プロセスを例に
- 第6章 見出された「意味」の構造とは—「間柄的関係、共感、対話」という3つのキーワードから同定されるもの
- 終章 ソーシャルワークが目指す社会のあり方とは
「BOOKデータベース」 より