哲さんの声が聞こえる : 中村哲医師が見たアフガンの光
著者
書誌事項
哲さんの声が聞こえる : 中村哲医師が見たアフガンの光
合同出版, 2021.7
- タイトル読み
-
テツ サン ノ コエ ガ キコエル : ナカムラ テツ イシ ガ ミタ アフガン ノ ヒカリ
大学図書館所蔵 全65件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
中村哲医師、ペシャワール会、PMSの活動の足跡: p198-199
アフガニスタンの現代史: p200-201
参考にした本: p203
内容説明・目次
目次
- 第1部 命をかけたアフガニスタン(アフガニスタンの歴史—「国境というのは非常に曖昧です。」;ヒンドゥクシュ山脈との出会い—「目を射る純白のティリチ・ミールは、神々しく輝いている。」;伝統と近代化の闘い—「人々は数百年は変わらぬ生活を送っている。」 ほか)
- 第2部 哲さんへの手紙(哲さんともう会えない—2019年冬;初めて会った2002年—息子さんへの慟哭の愛;夫との最後の日々—藤本敏夫の遺言 ほか)
- 第3部 生きるための10の言葉(一隅を照らす。;どうやって溶け込んできたか、ということですが、これは肌で感じないとわからない。水に放り込まれた子どもが、必死で泳ぎを覚えるのと同じなんです。;ものを持てば持つほど、金を持てば持つほど、一般に顔が暗くなる。 ほか)
「BOOKデータベース」 より