社会福祉学の原理と政策 : 自律生活と生活協同体の自己実現
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社会福祉学の原理と政策 : 自律生活と生活協同体の自己実現
有斐閣, 2021.8
- タイトル別名
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Theoretical frameworks and policies of social welfare : self-actualization of autonomous independent living and livelihood cooperative body
- タイトル読み
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シャカイ フクシガク ノ ゲンリ ト セイサク : ジリツ セイカツ ト セイカツ キョウドウタイ ノ ジコ ジツゲン
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内容説明・目次
内容説明
社会福祉学とはどのような学問なのか。社会福祉学は「社会」をどう捉えてきたのか。「生活協同体による自己実現」という視点から地域社会を捉えなおし、社会福祉が拠って立つ基盤を明らかにする、著者の集大成となる書。
目次
- 第1章 研究対象としての社会福祉
- 第2章 社会福祉学の性格
- 第3章 社会福祉学の基本的枠組
- 第4章 社会福祉史分析の視点と枠組
- 第5章 社会福祉の史的展開
- 第6章 社会福祉の存立構造(1)先行研究の再検討
- 第7章 社会福祉の存立構造(2)生活協同体の自己実現
- 第8章 社会福祉の施策体系
「BOOKデータベース」 より
