氷獄
著者
書誌事項
氷獄
(角川文庫, 22703,
KADOKAWA, 2021.7
- タイトル読み
-
ヒョウゴク
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
2019年刊の単行本を加筆修正し文庫化したもの
ブックジャケットの文庫番号: か52-10
収録内容
- 双生
- 星宿
- 黎明
- 氷獄
内容説明・目次
内容説明
新人弁護士・日高正義が初めて担当する事件は、2年前、心臓手術中の殺人事件として世を震撼させた「バチスタ・スキャンダル」だった。被疑者の黙秘により死刑に追い込めない検察。弁護をも拒む被疑者に日高は、ある提案を持ちかけた。そして2人は被疑者の死刑と引き換えに、医療の闇、そして検察司法との戦いを開始する。『チーム・バチスタの栄光』のその後を描いた表題作を含む、全4篇。心揺さぶる連作医療ミステリ!
「BOOKデータベース」 より