利根川民俗誌 : 日本人の原風景を歩く
著者
書誌事項
利根川民俗誌 : 日本人の原風景を歩く
河出書房新社, 2021.9
- タイトル読み
-
トネガワ ミンゾクシ : ニホンジン ノ ゲンフウケイ オ アルク
並立書誌 全1件
-
-
利根川民俗誌 : 日本の原風景を歩く / 筒井功著
BD02186335
-
利根川民俗誌 : 日本の原風景を歩く / 筒井功著
大学図書館所蔵 全23件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
坂東の源、川沿いの民俗学。「利根川図志」を現代に引き継ぐ。柳田國男の故地・布川から上流へ、そして下流の潮来、銚子へ。いま、何が見えてくるのか。日本の原郷を訪ねるフィールド紀行。図版多数。
目次
- 第1部 赤松宗旦、柳田國男の故地・布川から上流へ(利根町布川;利根町押付新田の「鶴殺し山」;取手市小文間;取手市の小堀は、なぜ「おおほり」と読むのか;「日本一短い手紙」の男の墓—取手市台宿 ほか)
- 第2部 布川から潮来、銚子へ下る(印西市木下;手賀沼南方の「青葉茂れる里」—印西市結縁寺;川中島の四世紀—栄町布鎌;中央商店街の荒廃—栄町安食;印旛沼「佐久知穴」のその後 ほか)
「BOOKデータベース」 より