武器になる読書術 : 「脳」と「本」の持つ可能性を最大化する
著者
書誌事項
武器になる読書術 : 「脳」と「本」の持つ可能性を最大化する
総合法令出版, 2021.9
- タイトル別名
-
サクッと読めてアウトプット力を高める集中読書術
読書術 : 武器になる : 脳と本の持つ可能性を最大化する
- タイトル読み
-
ブキ ニ ナル ドクショジュツ : 「ノウ」 ト 「ホン」 ノ モツ カノウセイ オ サイダイカ スル
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注記
『サクッと読めてアウトプット力を高める集中読書術』(総合法令出版, 2017.10)を改題したもの
参考文献: p234-235
内容説明・目次
内容説明
私たちが学校で教えられてきた「ゆっくり・じっくり」の読書方法。しかし、脳科学や認知科学の研究から、この読み方がビジネス書や新書、専門書などの書籍には適さないことがわかっています。実際、「時間をかけて1冊読み終わったのに何も頭の中に残っていない」という経験をしたことがある方も多いでしょう。本書は、情報や知識を体系的にまとめた本で効果を発揮する読み方を解説。「ウィルパワー(意志力)」と「ワーキングメモリ(作業記憶)」といった脳のしくみを最大限活用した効果的な読書方法を紹介しています。「ビジネス書を活用できない」「専門書を読み進められない」「そもそも読書が苦手」、そんな人にこそ知ってほしい、実践してみてほしい読書術です。
目次
- 序章 スマホ時代に「本」を読むべき理由と読み方
- 第1章 ウィルパワーとワーキングメモリを使いこなす「武器になる読書術」
- 第2章 いつでもどこでも読み始められる読書のコツ
- 第3章 止まらずに読み終える人の「本との向き合い方」
- 第4章 「潜在記憶」と「本の難易度」を操り、集中をキープする
- 第5章 実践!「武器になる読書術」6つのステップと5つのコツ
- 第6章 頭の回転を速め、アウトプット力を高めるために
「BOOKデータベース」 より