オープンイノベーションの知財・法務

書誌事項

オープンイノベーションの知財・法務

山本飛翔著

勁草書房, 2021.9

タイトル別名

IP and legal affairs for open innovation

オープンイノベーションの知財法務

タイトル読み

オープン イノベーション ノ チザイ・ホウム

電子リソースにアクセスする 全1
注記

参考文献: p303-307

内容説明・目次

内容説明

「ビジネスをイノベートする!」これ一冊ですべてがわかる・変わる。—新進気鋭の若手弁護士による渾身の解説書、この分野に携わる企業人、投資家、プロフェッショナル必携!

目次

  • 第1章 オープンイノベーションの意義及び課題(なぜ今オープンイノベーションなのか;オープンイノベーションの意義 ほか)
  • 第2章 スタートアップと大企業とのオープンイノベーション(その1)出資を伴わない場合(着手前に取り組むべき事項—大企業側の留意点;着手前に取り組むべき事項—スタートアップ側の留意点 ほか)
  • 第3章 スタートアップと大企業とのオープンイノベーション(その2)出資を伴う場合1—CVCの場合の留意点(CVCの目的;目的に応じた留意点 ほか)
  • 第4章 スタートアップと大企業とのオープンイノベーション(その3)出資を伴う場合2—M&Aの場合の留意点(スタートアップに対する知財デュー・デリジェンスにおける留意点—スタートアップが事前に整えておくべき事項;スタートアップに対する法務デュー・デリジェンスにおける留意点—スタートアップが事前に整えておくべき事項)
  • 第5章 スタートアップと大学とのオープンイノベーション(産学連携における留意点;大学からライセンスを受ける場合 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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