子どもが輝く対話のメカニズム : 褒めるは学びの落とし穴
著者
書誌事項
子どもが輝く対話のメカニズム : 褒めるは学びの落とし穴
東洋館出版社, 2021.3
- タイトル別名
-
対話のメカニズム : 子どもが輝く : 褒めるは学びの落とし穴
- タイトル読み
-
コドモ ガ カガヤク タイワ ノ メカニズム : ホメル ワ マナビ ノ オトシアナ
電子リソースにアクセスする 全1件
並立書誌 全1件
-
-
子どもが輝く対話のメカニズム : 褒めるは学びの落とし穴 / 久保賢太郎著
BC06201604
-
子どもが輝く対話のメカニズム : 褒めるは学びの落とし穴 / 久保賢太郎著
大学図書館所蔵 全5件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主な参考文献: p262
内容説明・目次
内容説明
一人一人を「見立て」「見取り」「見通し」「見届ける」対話を続けることで—(1)ミスをきっかけに更なる学びにつながる。(2)個性を尊重し合う姿が増える。(3)授業や行事で、自己肯定感が高まり、子どもたち自ら将来に向けて歩き出す!「しつけ」ではなく、子どもたちのビジョンを基にクラスをデザインする教師像の提案。先生=TeacherからDesignerへの転換を謳う話題のクボケンが実践する、指導者のマインドセット。
目次
- 第1章 うまくいくには“アイ”がいる—これからの「学ぶ」を支える教育理論(「褒めるは学びの落とし穴」ARCSモデル;「きみとならできる」最近接発達領域(ZPD);「本質はいつも目に見えない」まなざし;「うまくいくには“I”がいる」アファメーション;「ワタシにとっての感覚・意味」TaskとAchievement;「みんなの個性が集まって、一枚の絵になる」知識構成型ジグソー法)
- 第2章 子どもたちが勝手に動き出す!クボケン学級の365日(4月 学級開き;5月 授業づくり;6月 まなざしで子どもを見る;7月 子どもたちが学習をつくりだす;8月 お仕事術;9月 ルールはあるものじゃない;10月 学級目標を決める;11月 行事;12月 保護者対応)
「BOOKデータベース」 より