8050親の「傾聴」が子どもを救う : 子どもの声に耳を傾けていますか?
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書誌事項
8050親の「傾聴」が子どもを救う : 子どもの声に耳を傾けていますか?
マキノ出版, 2021.9
- タイトル別名
-
8050親の「傾聴」が子どもを救う
8050親の傾聴が子どもを救う : 子どもの声に耳を傾けていますか?
- タイトル読み
-
8050 オヤ ノ ケイチョウ ガ コドモ オ スクウ : コドモ ノ コエ ニ ミミ オ カタムケテ イマスカ
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内容説明・目次
内容説明
親の「傾聴」とは?子どもの話にただひたすら耳を傾け、心で聴くこと、さえぎり・反論・評価をせず、最後まで言い切らせること。親の「共感」とは?話を受け止め、子どもの心の奥底にあるつらさや悲しさを理解し、同じ気持ちになろうと努めること。子どもを絶望から救う親の「傾聴・共感」。
目次
- 第1章 人は、感情を殺すと心も体も行動も病んでしまう(親が変われば、子どもは何歳でも立ち直れる;事例1 父親の重圧から解放されてひきこもりから立ち直ったSさん ほか)
- 第2章 まずは我が子のつらさをわかってあげる(親に「受け止めてもらえた」と感じたとき、子どもは絶望から救われる…;親の傾聴・共感で親を見る子どもの目が変わる ほか)
- 第3章 子どもの心に寄り添う「傾聴・共感」のやり方(事例5 母親の辛抱強い傾聴と手作りスープをきっかけに買い物依存症と拒食症を克服したAさん;話は耳で「聞く」のではなく心で「聴く」 ほか)
- 第4章 「死にたい」「お前のせいで人生を潰された」こんなことを子どもに言われたとき、親はどう答えればいい?(理堀で答えない、先回りをしない)
「BOOKデータベース」 より