権力を取らずに世界を変える : いま、革命の意味するもの
著者
書誌事項
権力を取らずに世界を変える : いま、革命の意味するもの
同時代社, 2021.9
増補修訂版
- タイトル別名
-
Change the world without taking power : the meaning of revolution today
権力を取らずに世界を変える : いま革命の意味するもの
- タイトル読み
-
ケンリョク オ トラズニ セカイ オ カエル : イマ、カクメイ ノ イミ スル モノ
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注記
原著増補改訂版の翻訳
参考文献: pi-xviii
内容説明・目次
内容説明
環境破壊・格差・貧困・分断・不平等・憎悪…いま、世界の各地で「もうたくさんだ!」の「叫び」が満ち溢れている。では世界を変えるために、どうするか?選挙を通じて、あるいは武器を取ってでも、国家権力を握ることが必要不可欠だと考えてきた“革命派”に衝撃を与え、世界中で論争を巻き起こした話題の書、復刊!
目次
- 叫び
- 国家を超える?
- 権力を超える?
- 物神崇拝—痛ましいディレンマ
- 物神崇拝と物神化
- 反物神崇拝と批判
- 科学的マルクス主義の伝統
- 批判的・革命的主体
- 反権力の物質的リアリティ
- 反権力の物質的リアリティと資本の危機
- 革命?
- エピローグ 立ち向かいながら乗り越えていく運動
「BOOKデータベース」 より