サイエンスドリブン : 生産性向上につながる科学的人事

著者
    • 梅本, 哲 ウメモト, サトシ
書誌事項

サイエンスドリブン : 生産性向上につながる科学的人事

梅本哲著

幻冬舎メディアコンサルティング, 2021.10 , 幻冬舎(発売)

タイトル読み

サイエンス ドリブン : セイサンセイ コウジョウ ニ ツナガル カガクテキ ジンジ

内容説明・目次

内容説明

勘や経験に頼った人事は今すぐやめろ!社員のストレス値から導かれる科学的根拠に基づいた人材配置とは—。

目次

  • 第1章 勘や経験に基づいた“非科学的な人事”がもたらす生産性の低下(日本の生産性の低さに関する事実;生産性とは何か? ほか)
  • 第2章 人事担当の能力に左右されない“科学的”な人事とは(“科学的”とは?;人事に“科学的”を当てはめる ほか)
  • 第3章 人事を科学する—ストレス値をもとに社員の能力を分析せよ(社員が抱えるストレス量がパフォーマンスに影響を与える;厚生労働省のストレスチェック推奨57項目だけでは分からない2つの指標 ほか)
  • 第4章 人事を科学する—ストレス評価による人材配置が生産性向上をもたらす(ゼロポジションから予防成長型へと進化させることがパフォーマンス向上への道;職務統制傾向とは? ほか)
  • 第5章 サイエンスドリブン—属人的人事から脱し、科学的人事で会社を成長に導け(高度経済成長期の成功体験にいまだにとらわれている日本企業;もっと役に立ちたいパートタイマーたち ほか)

「BOOKデータベース」 より

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