暴食のベルセルク : 俺だけレベルという概念を突破して最強
著者
書誌事項
暴食のベルセルク : 俺だけレベルという概念を突破して最強
(GCN文庫, イ01-01)
マイクロマガジン社, 2021.10
- 1
- タイトル読み
-
ボウショク ノ ベルセルク : オレ ダケ レベル ト イウ ガイネン オ トッパ シテ サイキョウ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
収録内容
- 暴食のベルセルク. 1
- ロキシーとフェイト
内容説明・目次
内容説明
スキルの優劣が絶対の世界で、城の門番であるフェイトは最底辺の生活をしいられていた。何せフェイトの持つスキル“暴食”は、腹が減るだけでちっとも役に立たない能力だったからだ。だが彼が、城に進入した賊を偶然にも仕留めたことで世界は一変する。そう、フェイト持つスキル“暴食”は、殺した相手から、スキル・能力を奪い取るという、とんでもない力を秘めていたのだ。こうして地べたを這いつくばるだけだったフェイトの運命は、静かに、そして急速に動き出す—。
「BOOKデータベース」 より
