お天道様は見てる尾畠春夫のことば
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お天道様は見てる尾畠春夫のことば
文藝春秋, 2021.8
- タイトル読み
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オテントサマ ワ ミテル オバタ ハルオ ノ コトバ
並立書誌 全1件
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お天道様は見てる尾畠春夫のことば / 白石あづさ文・写真
BC09281064
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お天道様は見てる尾畠春夫のことば / 白石あづさ文・写真
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
2018年、行方不明だった2歳児を発見し、一躍時の人となった尾畠さん。雑草を食べ、病気知らずで、年金5万5千円で暮らし、災害があれば飛んでいく。そんな尾畠さんに人生とは何か、家族とは何か、働くとは何か、死とは何かを徹底的に聞いた。
目次
- 序章 奇妙な生活
- 第1章 最後のイワシ(幼少期編)
- 第2章 包丁と足袋(修業と独立編)
- 第3章 抱き合って泣いた日(第二の人生編)
- 第4章 奮闘500日(東日本大震災編)
- 第5章 守り抜いた約束(2歳児救出編)
- 第6章 土嚢とスコップ(広島・呉ボランティア編)
- 第7章 眠れない日々(東海道大騒動編)
- 第8章 愛しき由布岳(山岳ボランティア編)
- 終章 母なる太陽
「BOOKデータベース」 より

