質的心理学研究
著者
書誌事項
質的心理学研究
日本質的心理学会 , 新曜社 (発売), 2008.3
- 第7号(2008)
- タイトル別名
-
Qualitative research in psychology
- タイトル読み
-
シツテキ シンリガク ケンキュウ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
記述は2刷(2009.12)による
引用文献: 各論末
各論文に英文要約あり
特集: バフチンの対話理論と質的研究
内容説明・目次
目次
- 特集 バフチンの対話理論と質的研究(「ともに」「さまざまな」声をだす—対話的能動性と距離;多声テクスト間の生成的対話とネットワークモデル—「対話的モデル生成法」の理論的基礎;単声的学習から始まる多声的な概念理解の発達—バフチンおよびヴィゴツキー理論の観点から ほか)
- 一般論文(不妊治療を経験した女性たちの語り—「子どもを持たない人生」という選択;独我論的体験とは何か—自発的事例に基づく自我体験との統合的理解;老年期にある浄土真宗僧侶のライフストーリーにみる死の意味づけ ほか)
- BOOK REVIEW(M‐GTAの分析ワークシートと‘すり合わせ’の論理;「戈木流GTAと木下流M‐GTA」;グラウンデッド・セオリー・アプローチと質的調査のセンス ほか)
「BOOKデータベース」 より