原爆 : 捨てられない記憶と記録
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原爆 : 捨てられない記憶と記録
日本評論社, 2021.11
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ゲンバク : ステラレナイ キオク ト キロク
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内容説明・目次
目次
- プロローグ
- 都市の記憶・廣島
- 昭和二〇年八月六日・廣島がヒロシマになった
- ウラン二三五・二三八・二三九・二四〇
- 被爆者の援護に関する法律などの歴史
- 国を訴える
- 破壊された生活と別れ
- その後の核兵器をめぐる動き
- 第一回公判期日
- アジア侵略・太平洋戦争への道・原爆開発・投下への道
- エノラ・ゲイ号
- 放射線の身体への影響
- 八月六日から一五日までのこと
- 廣島に救援に行く決死隊
- 占領
- その後の八月六日
- 立証
- 平和記念公園内と周辺の施設など
- 全面解決に向けて
- 全国原告団弁護団、支援する会は国を追い詰める
- ノーモア・ヒバクシャ訴訟
- 核の事故
- エピローグ 核と手を切ろう・核兵器の廃絶をめざして
「BOOKデータベース」 より
