発達障害は栄養で良くなる : 新時代に希望をもたらす未来医療
著者
書誌事項
発達障害は栄養で良くなる : 新時代に希望をもたらす未来医療
ヒカルランド, 2019.3
- タイトル別名
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Hope for the autism spectrum
- タイトル読み
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ハッタツ ショウガイ ワ エイヨウ デ ヨク ナル : シンジダイ ニ キボウ オ モタラス ミライ イリョウ
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注記
記述は第2刷 (2020.3) による
医療監修: 内山葉子
原著 (London : Jessica Kingsley Publishers, 2009) の翻訳
文献目録: p441-455
内容説明・目次
内容説明
世界中に蔓延する奇病“発達障害”に隠された超重大情報とは!?『子どもの病気は食事で治す』『おなかのカビが病気の原因だった』『毒だらけ』など、次々とベストセラーの啓発の書を発表している内山葉子医師の監修による先制(予防)医療への新しい提言—。発達障害とバイオメディカル療法(分子整合栄養学とも言う)を学べば、身体という小宇宙の仕組みと対処法が見えてくる。
目次
- これはなんについて書かれた本なのか?
- 第1部 模索の年月(育児のすべては順調そのものだったが…;はじまりは運動発達の遅れから ほか)
- 第2部 理解の年月(正しい診断:アスペルガー症候群;アスペルガー症候群と自閉症スペクトラム ほか)
- 第3部 運命を変える重大発見バイオメディカル療法(はじめまして、バイオメディカル療法;バイオメディカル療法、スタート! ほか)
- 第4部 発達障害のバイオメディカルな問題点とその治療法(発達障害のバイオメディカルな問題とその治療法を理解する上で、知っておくべき背景;発達障害に共通する代謝反応の問題 ほか)
「BOOKデータベース」 より
