人、イヌと暮らす : 進化、愛情、社会
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書誌事項
人、イヌと暮らす : 進化、愛情、社会
(教養みらい選書, 007)
世界思想社, 2021.11
- タイトル別名
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人イヌと暮らす : 進化愛情社会
- タイトル読み
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ヒト、イヌ ト クラス : シンカ、アイジョウ、シャカイ
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人、イヌと暮らす 進化、愛情、社会
2021.11.
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人、イヌと暮らす 進化、愛情、社会
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注記
参考文献: p182-184
内容説明・目次
内容説明
進化生物学者と心理学者の夫婦の家に、真っ白な可愛い子犬がやってきた。名前はキクマル。続いて、やんちゃな暴れん坊コギク、可愛いわがまま娘のマギー。3頭3様,個性の違う彼らと一緒に暮らして考えたことをつづる、科学×愛犬エッセイ。
目次
- プロローグ 我が家のイヌたち
- 1 イヌは世界をどのように認識しているか(食べる、嗅ぐ;見る、聞く、味わう)
- 2 イヌとヒトの来た道(イヌはどこから来たのか;生物の進化と人為選択;犬種の違い、個性の違い;イヌの一生)
- 3 イヌが開く社会(どうしてイヌは可愛いのか—愛着形成の機構;イヌを飼うことと私たちのコミュニティ)
- おとんの視点から 社会の中のイヌ—ヒト‐イヌ関係再考(長谷川寿一)
「BOOKデータベース」 より