死後の世界50人の証言
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死後の世界50人の証言
宝島社, 2021.12
- タイトル読み
-
シゴ ノ セカイ 50ニン ノ ショウゲン
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内容説明・目次
内容説明
あの世は確実に存在する。そして、その世界は光に満ち溢れている。決して怖くない世界だ。本書では、その世界を垣間見た人たちの体験談を掲載する。人生が終わった後の世界を知れば、貴方の人生はもっともっと豊かになる。
目次
- 第1部 死後の世界 体験編(2度の臨死体験、そして9・11同時多発テロ(八代英輝(国際弁護士)インタビュアー/編集部);疑似的に死を体験する—前世療法での「死」の体験(大門正幸(中部大学教授));私が臨死体験から学んだこと(巽一郎(一宮西病院人工関節センター長));天国的な平安と光に満ち満ちた世界(尾崎真奈美(相模女子大学人間心理学科教授));生まれる前の記憶 あたり一面に白い霧が立ち込めていた(中ルミ(国際ホリスティック看護協会理事長)) ほか)
- 第2部 死後の世界 考察編(生と死を統合して 晴れて、虚空へ(帯津良一(医師・医学博士));臨死体験者は体験から死をどう捉え直したのか?—日本人の臨死体験の語りから見た死生観の変容(岩崎美香(明治大学意識情報学研究所));死と向き合う「お迎え現象」そして、父の死(長堀優(育生会横浜病院院長));この世という情報ネットワーク 死後という情報ネットワーク(竹内薫(サイエンスライター、作家)インタビュアー/編集部);臨死体験と精神展開薬—古代インド哲学から京都アヤワスカ茶会裁判まで(蛭川立(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)) ほか)
「BOOKデータベース」 より