農ある世界と地方の眼力 : 令和漫筆集
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農ある世界と地方の眼力 : 令和漫筆集
大学教育出版, 2021.11
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- タイトル別名
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農ある世界と地方の眼力 : 令和漫筆集
- タイトル読み
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ノウ アル セカイ ト チホウ ノ ガンリキ : レイワ マンピツシュウ
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内容説明・目次
内容説明
JAcom・農業協同組合新聞の「地方の眼力」に掲載された50編からなる第4弾である。安倍政権から菅政権に引き継がれた負の遺産。「農ある世界」に関わる諸問題に希望を求めて鋭く斬った漫筆集。
目次
- 打てる手は打て
- キー・ワーカーへの敬意と評価
- アベノクライシス
- コロナが迫る人間中心主義の放棄
- 「密」がだめなら「疎」だね〜
- 火事場泥棒の次なる獲物
- 種苗問題は「いのち」への問いかけ
- コロナ禍が教える地方と政治のありよう
- 適疎な地方的生活の価値
- どこへ行ったの国難は〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より