曽根幸明の歌上手になる本
著者
書誌事項
曽根幸明の歌上手になる本
(講談社文庫)
講談社, 1986.11
- タイトル読み
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ソネ コウメイ ノ ウタジョウズ ニ ナル ホン
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曽根幸明の歌上手になる本
1986
限定公開 -
曽根幸明の歌上手になる本
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注記
曽根幸明および著者の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
曽根幸明氏は元歌手であり映画俳優であり、さらに少年院のなかで「夢は夜ひらく」を作った体験をもつ人生派。それだけに演歌の土壌を心得ての歌い方指導は圧巻。「流氷子守唄」「いつかどこかで」「ブランデーグラス」「夜霧よ今夜もありがとう」「命預けます」「東京流れもの」「黒の舟唄」「北国の春」「黒い花びら」など100曲収録。
目次
- マイクの距離は30センチ
- 自信のないのは声に出る
- 歌い手は歌の読み手
- 歌もケンカも極意は同じ
- 声量のある人は音程が悪い?
- この歌を知らないとモグリ
- 勝負は声量より言葉
- おだてが歌をダメにする
- 歌に人生を感じさせるコツ
- 頭でおどかせば大成功
- 海歌、山歌のうたい分け方
- 英語の歌の聴かせ方
- 素人はここに技術を要する
- 個性は2ついらない
- 演歌にはこのデリカシーが大切
- 聴き手がシラけるこのうたい方
- その選曲が失敗のモト〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より