鬼嵐
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書誌事項
鬼嵐
(小学館文庫, [せ2-9])
小学館, 2021.12
- タイトル読み
-
オニアラシ
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注記
2018年刊の改稿、文庫化したもの
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
「突然、発症して、身体の中を嵐のように暴れまわる」。謎の殺人ウイルス“鬼嵐”が発生した!東京の大学病院で研究者生活に挫折した感染症医の及川夏未は、北関東の実家に戻ってきた。外国人労働者の姿が目立ち、過疎化が進む地元では、町おこしの一環として、新種の家畜を食肉ブランド化しようと若者たちが動き始めていた。そんな中、謎の感染死が連続して発生する。夏未は独自に調査を進めるが、真相に辿り着くのは困難を極めた。感染源は一体何なのか。そしてその裏側にあった戦慄の事実とは…。医療ミステリーの第一人者による今の時代を予見した衝撃作!
「BOOKデータベース」 より