ただしい暮らし、なんてなかった。
著者
書誌事項
ただしい暮らし、なんてなかった。
平凡社, 2021.12
- タイトル別名
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ただしい暮らしなんてなかった
- タイトル読み
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タダシイ クラシ ナンテ ナカッタ
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内容説明・目次
内容説明
かつてのわたし、いまのわたし。モノも友達もスケジュールも、もうそんなに足さなくていいと気づいた。
目次
- 1章 待つほうが案外うまくいく(絡まっていた糸;時短料理、便利家電によって浮いた時間で私はなにをしてきたんだろう ほか)
- 2章 買う、選ぶ、手放す。モノと付き合う(「きのうの私」に今日の気分を決められたくないのだ;十五年ぶりに鍋を新調した ほか)
- 3章 人付き合いの快適な距離と温度(自分らしく生きるのはけっこう覚悟がいる;大勢で会うのをやめたら楽になった ほか)
- 4章 自分を養生する(頑張らないことのほうがずっと難しい;前菜勝負 ほか)
- 5章 育ちゆく日課表、住まいクロニクル(変遷する「朝家事、夜家事」;魔法の灯り ほか)
「BOOKデータベース」 より

