失敗から学ぶマーケティング : 売れないモノには理由がある
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失敗から学ぶマーケティング : 売れないモノには理由がある
技術評論社, 2021.12
- タイトル読み
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シッパイ カラ マナブ マーケティング : ウレナイ モノ ニワ リユウ ガ アル
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失敗から学ぶマーケティング : 売れないモノには理由がある / 森行生著
BC11400439
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失敗から学ぶマーケティング : 売れないモノには理由がある / 森行生著
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注記
参考文献: 巻末
索引あり
内容説明・目次
目次
- 1 知られなければ「ない」のと同じ(「自分が知っているから他人も知っている」と勘違いする—U&E;インパクトだけを求めて、理解してもらうことを放棄する—U&E)
- 2 生活者を見誤る(ヒット商品を最初に買った人たちを捨て置く—イノベーター理論;人を属性で表面的に判断してしまう—価値観 ほか)
- 3 市場を見ずに突っ走る(「時代に早すぎた」は「単なる戦略ミス」—プロダクトライフサイクル理論:差別化;生活者の変化に気づかない—プロダクトライフサイクル理論:ベネフィット訴求 ほか)
- 4 商品の健康診断をサボる(訴求すべきポイントを勘違いする—プロダクトコーン理論;商品にロゴをつければブランドだと信じて疑わない—ブランディング ほか)
- 5 競合商品にも顧客がいることを忘れる(自社商品ですら区別がつかない—差別優位性;「市場が大きいから売上も大きい」の勘違いを犯す—DCCM理論 ほか)
「BOOKデータベース」 より