先輩のメールはなぜお客さまの心をつかむのか : 笑顔を生む寄り添うメールの作り方
著者
書誌事項
先輩のメールはなぜお客さまの心をつかむのか : 笑顔を生む寄り添うメールの作り方
リックテレコム, 2022.1
- タイトル読み
-
センパイ ノ メール ワ ナゼ オキャクサマ ノ ココロ オ ツカム ノカ : エガオ オ ウム ヨリソウ メール ノ ツクリカタ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
現在、コンタクトセンターでメール応対を実践する企業は9割以上にのぼります。しかし、電話対応のトレーニングのように、メール応対のトレーニングを実施する企業は少なく、ほぼOJTで済まされているのが実情です。メールはリアルタイム性がなく、じっくり思いを馳せて顧客との関係性を高める“寄り添うメール”を作成することで、顧客ロイヤルティを醸成できるメディアです。本書は、単なるビジネスメールや業務処理型のメールではない、顧客とのコミュニケーションを深めるメールの書き方を指南する、これまでに類書のないノウハウ集です。
目次
- 1章 メール作りの基礎(メールの特徴;メールの読みづらさとは;表記の統一;ひらがなと漢字の割合;文字数/目安は「全角35文字(3行まで)」・「1文1情報」 ほか)
- 2章 会話を「設計する」(メール作りの手順/6つのステップ;1 読み取り/どんなお客さまで、何を求めていて、なぜお問い合わせをされたのか;2 結論/メールの結論=応え;3 情報の整理/書き出し→選ぶ→優先順位;4 文章化/「何から伝えるか」を吟味しよう ほか)
- 3章 トレーニングワーク
「BOOKデータベース」 より