商法の源流と解釈
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商法の源流と解釈
日本評論社, 2021.12
- タイトル読み
-
ショウホウ ノ ゲンリュウ ト カイシャク
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収録内容
- 旧商法典
- 明治期日本の商法典編纂
- 「商法典」とは何か
- 旧商法典編纂小史
- 法典編纂における民法典と商法典
- 商法典論争について
- 商法学者・梅謙次郎
- 梅謙次郎と商法
- 梅謙次郎『最近判例批評』の商法学的意義
- 会社、組合、社団
- 株主による差止請求制度
- 日本商法の源流・ロェスレル草案
- ロェスレル草案における株式会社の機関構造
- 日本型コーポレート・ガバナンスの原型
- 「取締役」と「監査役」の形成
- 監査役制度の変遷
内容説明・目次
目次
- 第1編 商法典とその編纂(旧商法典—その意義と研究に関する覚書;明治期日本の商法典編纂 ほか)
- 第2編 商法典論争(法典編纂における民法典と商法典—その「重複」と「牴触」をめぐって;商法典論争について)
- 第3編 梅謙次郎の商法学(商法学者・梅謙次郎—日本商法学の出発点;梅謙次郎と商法—日本人による日本商法編纂の狼煙 ほか)
- 第4編 社団法理(会社、組合、社団;株主による差止請求制度)
- 第5編 株式会社の機関構成(日本商法の源流・ロェスレル草案—「ロェスレル型」株式会社を例として;ロェスレル草案における株式会社の機関構造—高橋英治教授の問題提起をめぐって ほか)
「BOOKデータベース」 より