随訓釈訳黄帝内経霊枢序説
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随訓釈訳黄帝内経霊枢序説
三和書籍, 2021.12
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ズイクン シャクヤク コウテイ ナイキョウ レイスウ ジョセツ
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文献: pvii-ix
内容説明・目次
内容説明
『随訓釈訳 黄帝内経霊枢序説』は、東洋医学における古典中の古典である『黄帝内経』を理解するために叙述された。東洋医学の基盤は、漢から三国六朝時代には完成している。『黄帝内経霊枢』は、その基本原理、特に人体の生理、解剖、経絡など基礎医学の他、鍼灸治療について詳細に解説しており、現代においても東洋医学の根本を記した書として揺るぎない地位を保っている。本書を通して、東洋医学の基本概念における『黄帝内経』の位置づけを捉えることも、本書を執筆した目的である。(序より)
目次
- 九鍼十二原篇 第一
- 本輸篇 第二
- 小鍼解篇 第三
- 邪氣藏府病形篇 第四
- 根結篇 第五
- 壽夭剛柔篇 第六
- 官鍼篇 第七
- 本神篇 第八
- 終始篇 第九
- 經脉篇 第十〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より