鎌倉公方と関東管領
著者
書誌事項
鎌倉公方と関東管領
(対決の東国史, 4)
吉川弘文館, 2022.2
- タイトル読み
-
カマクラ クボウ ト カントウ カンレイ
電子リソースにアクセスする 全2件
-
-
鎌倉公方と関東管領
2022.2.
-
鎌倉公方と関東管領
大学図書館所蔵 全91件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p217-223
略年表: p224-227
内容説明・目次
内容説明
南北朝・室町時代、鎌倉府の首長「鎌倉公方」足利氏と、それを支えた「関東管領」上杉氏。君臣の間柄だった両者は、東国の動向や京都とのかかわりが絡み“対決”の結末をたどる。自立へ向かう一〇〇年の東国史を解きほぐす。
目次
- プロローグ 足利氏と上杉氏
- 1 鎌倉公方、東国に立つ(内乱のなかで;関東執事畠山国清の消長 ほか)
- 2 紛擾と争乱の東国(闘う東国寺社;氏満と義満 ほか)
- 3 応永の乱から上杉禅秀の乱へ(列島支配の再編;応永の乱 ほか)
- 4 鎌倉公方足利持氏と関東管領上杉憲実(上杉禅秀の影;足利持氏の専制 ほか)
- エピローグ 足利持氏と上杉憲実のこどもたち
「BOOKデータベース」 より