一九二二年を読む : モダンの現場に戻って
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書誌事項
一九二二年を読む : モダンの現場に戻って
水声社, 2022.1
- タイトル別名
-
Reading 1922 : a return to the scene of the modern
1922年を読む : モダンの現場に戻って
- タイトル読み
-
センキュウヒャクニジュウニネン オ ヨム : モダン ノ ゲンバ ニ モドッテ
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内容説明・目次
内容説明
一九二二年に焦点をあて、ジョイス、エリオット、ウィトゲンシュタイン、フロイト、ヴァージニア・ウルフ、マリノフスキー、ガートルード・スタイン、リップマン、そしてチャップリンらの著作をとおして、モダニズム文学が政治、経済、社会、文化の事象といかにかかわったかを包括的に読み解く。
目次
- 第1章 翻訳、誤訳、そして『論理哲学論考』
- 第2章 公共の無意識
- 第3章 世界の映像の時代における旅行者
- 第4章 分水嶺を超えて
- 第5章 良い妻は皆そんなふうなものだ
- 結論
「BOOKデータベース」 より