ポーカーとゲーム理論
著者
書誌事項
ポーカーとゲーム理論
(カジノブックシリーズ = Casino book, 28)
パンローリング, 2022.2
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- タイトル別名
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最適なレンジ構築と状況変化を考えた戦略的対応
Play optimal poker
- タイトル読み
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ポーカー ト ゲーム リロン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原タイトル: Play optimal poker
内容説明・目次
内容説明
本書は米国でベストセラーとなった『ポーカーとゲーム理論』の続編である。著者は有名ポーカープロにしてコーチでもあるアンドリュー・ブロコス。本書を通じて彼は、どんな状況に置かれようとも、そこでどうすればレンジ構築を正しく行えるのか、その方法を解き明かしている。本書では実際のノーリミットテキサスホールデムでのシナリオ分析をしながら、上手くプレイできそうなハンドをどう選ぶかだけでなく、選んだ複数のハンドがそれぞれ補完しあってお互いの強さを増幅すると同時に、お互いの弱さも補い合えるような選び方をも学んでいく。そしてその学習プロセスで、以下のようなとても役に立つコンセプトについて深く掘り下げている。
目次
- 第1章 レバレッジ
- 第2章 プロテクトとセミブラフ
- 第3章 レンジ構築
- 第4章 レバレッジを利用する
- 第5章 浅いスタック
- 第6章 レンジアドバンテージなしでのコンティニュエーションベット
- 第7章 レンジアドバンテージを持ってビッグブラインドを守る
- 第8章 ターンでのバレル
- 第9章 コンティニュエーションベットを打ち損なった相手を攻撃する
- 第10章 アウトオブポジションからのコンティニュエーションベット
- 第11章 トーナメントプレイに合わせた修正
「BOOKデータベース」 より

