フィリピンにおける米軍跡地利用の経営戦略 : ガーシェンクロンモデルによる分析
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フィリピンにおける米軍跡地利用の経営戦略 : ガーシェンクロンモデルによる分析
東京図書出版 , リフレ出版 (発売), 2022.2
- タイトル読み
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フィリピン ニ オケル ベイグン アトチ リヨウ ノ ケイエイ センリャク : ガーシェンクロン モデル ニ ヨル ブンセキ
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内容説明・目次
内容説明
ガーシェンクロンモデルから考える米軍跡地利用の優位性とは何か!
目次
- 1 フィリピン経済の実態
- 2 フィリピンでの米軍跡地利用の経緯
- 3 米軍基地返還後の利用状況(クラーク空軍基地;スービックフリーポート;キャンプジョンヘイ米軍保養施設;オドネル通信所;ポロポイントにあったウォレス飛行場やボイス・オブ・アメリカ施設 ほか)
- 4 ガーシェンクロンモデルによる分析(工業化の出遅れたことでの優位性;当初から大規模企業;組織的制度の支援による発展;合理主義ではなく、ナショナリズムによる思想の形成;市場構造 ほか)
「BOOKデータベース」 より

