アメリカにおける第二の親の決定
著者
書誌事項
アメリカにおける第二の親の決定
弘文堂, 2022.2
- タイトル別名
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合衆国における親子関係の決定 : 婚姻による推定、血縁の証拠又は養子縁組以外の可能性
アメリカにおける第二の親の決定
- タイトル読み
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アメリカ ニオケル ダイ2 ノ オヤ ノ ケッテイ
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アメリカにおける第二の親の決定
2022.2.
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アメリカにおける第二の親の決定
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注記
博士学位論文「合衆国における親子関係の決定 : 婚姻による推定、血縁の証拠又は養子縁組以外の可能性」を加筆修正したもの
内容説明・目次
内容説明
血縁ではなく、意思や機能で第二の親=父になれるのか!?子との血縁、母との婚姻、父となる意思、親としての機能—父とは何かをめぐって、複数の答えが浮上しつつあるアメリカ法を検証し、父子の本質に斬り込む。家族の普遍を問う鮮烈なデビュー作。
目次
- 序章 父子の本質的な要件とは何か
- 第1章 親子関係をめぐる基本構造
- 第2章 Equitable Estoppel
- 第3章 Voluntary Acknowledgement of Paternity
- 第4章 Intent‐Based Parenthood
- 第5章 サイコロジカルペアレント
- 第6章 デファクトペアレント
- 終章 普遍的な「第二の親の要件」を探る
- 資料編
「BOOKデータベース」 より