1961年のパリだより
著者
書誌事項
1961年のパリだより
メディアイランド, 2019.6
- タイトル別名
-
1961年のパリだより
- タイトル読み
-
1961ネン ノ パリ ダヨリ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
私家版 1990年刊の新版
内容説明・目次
内容説明
若き国鉄(現在のJR)マン、1年間の単身留学。日本の外に飛び出して、見たもの、考えたこと、家族への思い。現代史の一断面がここにある。
目次
- 旅のはじまり
- たった一人でパリ人になる
- ヨーロッパ社会を広く見たい
- フランス国鉄の反目
- 秋の南仏旅行—フランスは広く豊か
- シテ・ユニベルシテール(学生都市)の住人に
- フランス人はよく遊びよく働く
- ヨーロッパのクリスマスと正月
- ホームシック
- フランスの心豊かな田舎
- フランス国鉄との友好回復
- これからの人生をどう生きるか
- 今回の旅で学び得たもの
- ヨーロッパ旅行の仕上げ
「BOOKデータベース」 より