幕末戦慄の絆 : 和宮と有栖川宮熾仁、そして出口王仁三郎
著者
書誌事項
幕末戦慄の絆 : 和宮と有栖川宮熾仁、そして出口王仁三郎
祥伝社, 2014.4
- タイトル別名
-
幕末戦慄の絆 : 和宮と有栖川宮熾仁そして出口王仁三郎
- タイトル読み
-
バクマツ センリツ ノ キズナ : カズノミヤ ト アリスガワノミヤ タルヒト ソシテ デグチ オニサブロウ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
引退を表明していた歴史作家・望月真司のもとに、「和宮の謎」が持ち込まれる。幕末維新の動乱期、孝明天皇の異母妹である和宮(親子内親王)は、徳川家茂に降嫁。公武合体の象徴となった。「謎」は、その皇女和宮の肖像写真とされる人物が別人であることや、発掘された遺体から、なぜか左手首だけが失われていたことなどを告げていた。調査を開始する望月。やがて、謎に包まれた和宮の生涯と、和宮に関わる人物たちの発言、行動から明治維新最大のタブー“天皇すり替え”の核心が浮かび上がってきた!
「BOOKデータベース」 より