音が語る、日本映画の黄金時代 : 映画録音技師の撮影現場60年
著者
書誌事項
音が語る、日本映画の黄金時代 : 映画録音技師の撮影現場60年
河出書房新社, 2022.2
- タイトル別名
-
音が語る日本映画の黄金時代 : 映画録音技師の撮影現場60年
- タイトル読み
-
オト ガ カタル、ニホン エイガ ノ オウゴン ジダイ : エイガ ロクオン ギシ ノ サツエイ ゲンバ 60ネン
大学図書館所蔵 全46件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主な担当作品と受賞歴: p321-323
取材・文: 金澤誠
内容説明・目次
内容説明
黒澤明、今村昌平、石原裕次郎や高倉健…名優や名監督に信頼され続け、現場を支えた“音の職人”が伝えたい映画人の群像。
目次
- 第1章 大映京都撮影所から 音にこだわる映画人生が始まった
- 第2章 日活時代 今村昌平、石原裕次郎との出会い
- 第3章 録音技師デビュー 依頼が殺到 その仕事ぶりが注目を浴びる
- 第4章 大作映画に次々と参加 録音技師として引っ張りだこに
- 第5章 日活を離れてフリーに 高倉健、黒澤明との仕事
- 第6章 尊敬する黒澤明監督 盟友・今村昌平との別れ…
「BOOKデータベース」 より