デジタル化社会における新しい財産的価値と信託
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デジタル化社会における新しい財産的価値と信託
商事法務, 2022.3
- タイトル読み
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デジタルカ シャカイ ニ オケル アタラシイ ザイサンテキ カチ ト シンタク
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注記
監修: 畠山久志
公益団体法人トラスト未来フォーラム「デジタル化社会と新しい経済的価値と信託に関する研究会」の成果を収録したもの
内容説明・目次
内容説明
仮想通貨(暗号資産)、地域通貨、セキュリティ・トークン、仮想通貨(暗号資産)の信託、データと信託制度の関係、海外におけるデータ・トラストの状況等の先端的諸課題を取り上げ、多角的に検証・考究。
目次
- デジタル化社会における新しい財産的価値—各種暗号資産、STO、NFTの概要
- 中央銀行デジタル通貨(CBDC)
- デジタル化する地域通貨
- セキュリティ・トークンについて—セキュリティ・トークンの意義と規制
- セキュリティ・トークンについて—セキュリティ・トークンを活用した新たなビジネスフローの創出
- 信託契約と仮想通貨(暗号資産)
- 暗号資産と信託—諸規制法の観点から
- 暗号資産等の信託と信託業
- 信頼に基づくデータ流通の基盤に関する考察—情報銀行などの取組みを題材にして
- 個人データ利活用における課題と展望〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より