もしも社畜ゾンビが『アウトプット大全』を読んだら
著者
書誌事項
もしも社畜ゾンビが『アウトプット大全』を読んだら
サンクチュアリ出版, 2022.3
- タイトル読み
-
モシモ シャチク ゾンビ ガ アウトプット タイゼン オ ヨンダラ
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
とあるIT企業に勤めている主人公の外山健(とやまたける・28歳)は、「社内新規事業プロジェクト」の企画案が出せずに悩み続ける日々。真面目な性格から自ら社畜的生活を送り、周囲からのプレッシャーに苛まれていた。そんな中、いつしか思考停止でモチベーションも湧かない「社畜ゾンビ」となってしまう。出口が見えず自分の未来を悲観する健だったが、ある清掃員との出会いをきっかけに少しずつ変化が起こっていく。はたして健は、プロジェクトを成功させることができるのか。もしくは挑戦をあきらめてしまうのか。そして、謎の清掃員の正体とは—。
目次
- 漫画(ゾンビになりました;昨日はどんな日でしたか?;フィードバックください;これが俺の成功法則;アウトプットがゾンビを救う)
- 解説(話す—アウトプットの第一歩は「昨日のことを話すこと」;書く—「書く」だけで脳が活性化する;基本法則—インプットとアウトプットの黄金比は3:7;伝える—見た目や態度は、口ほどにものを言う;叱る—「気付き」を誘発し、相手の「自己成長」を促す ほか)
「BOOKデータベース」 より

